テレワークをあーだこーだ考える

  • 2020.04.28 Tuesday
  • 23:59

テレワーク。

 

聞いたことはあるけど、見たことないやったことない。

仕方ないのでテレワークについて考えることにしました。

 

 

ZOOMやフェイスタイム。スカイプなど

WEB上で顔を見ながらのコミュニケーションが

コロナ騒動で注目を浴びてる。

 

 

そういえば2010年頃にはスカイプがあったはず。

でも、さほど流行ることもなかったように思います。

 

 

同時期に、スマホがドーンドーンドドーン

3Gから4GだらLTEだら

スマホでなんでもできるーーヒャッハー

となったからか〜

などと、一旦そういう事としておきます。

 

 

まず、テレワークの意味を調べました。

 

 

「ITを利用した時間・場所にとらわれない働き方」

 

 

ヘルパーとかデイには無縁の言葉ですが、

思うに、もっぱら社外でデスクワークする、必要に応じて

TV電話するという感じで使われている感じ。

 

 

メディアに出るのもそんな感じが多いですね。

 

 

あーだこーだと考えてみたので

暇な方はもうひと手間してみてください。

 

海外ドラマ「24」(2010−2018)では、

 

「スピーカーで話します」と会議机の真ん中に

ヒトデのような電話機を介して

会議室全員に現場スタッフの声が共有される描写があります。

 

 

内容はいたってシンプル。

報告か相談か連絡か。

 

 

だからか?顔を見る必要がない。

電話回線の相手が本物であることが担保出来ているなら、声だけで充分。

 

 

話戻してコロナinジャパンの状況下で

ZOOMなどのTV電話のもつ特性の何が時代にマッチしたのか?

 

 

業務上のやりとりであれば音声通話で充分。

それでいて、さらにリアルタイムの音声に加えて映像を求める理由。

 

 

 

 

 

「わかりません。」

いや本当わからない。

 

 

TV電話で雑談や談笑、飲み会までやれることに気づいた日本。

 

 

コロナが落ち着いても、逆戻りすることはないだろうと思います。

 

 

アフターコロナの日本では人と人が会う事は

とても贅沢で私的なことになるかもしれません。

 

 

人が人と会うこと。

人が移動すること。

お仕事で行うにはよほどの一大プロジェクトなどで

ないと認められなくなるかも。

 

 

業務上で人と人が会う行為がどの程度残るか。

 

 

 

どうなりますかね。

 

 

そんなこんなのコロナinジャパン。

いまのうちにZOOMとかやって、遅まきながら

本番に備えて失敗しておこうと思います。

 

 

やろうと思ったその瞬間、公私ともにメインPCに

カメラとマイクが無いことに気づき

下記をポチっとしましたとさ。

 

型落ち。

https://www.yodobashi.com/product/100000001002075757/

いまなら1000円程度

 

スマホカメラの方が高性能かもしれませんが

一旦これで。

※入荷が5.7以降が確定 残念だ。

 

それでは良いステイホームライフを!!

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  • 2020.06.04 Thursday
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