お笑いは奥が深い

  • 2018.07.11 Wednesday
  • 12:11

どうも、ご指名頂きました松本です。

 

そうなんですよ、あの日の雷のせいでチリチリになってしまいまして、、ってなんでやねん。そんな訳あるかいな!

 

 

 

 

 

 

ってね。

 

ボケの振りのレベルが低いと乗りツッコミの質も下がるわけですよ。

受ける側の身にもなってくださいよ毛馬さん。

 

 

 

はい、ということで僕の番がやってきましたね。

え〜、ボケだのツッコミだのという話をしたのでそれについてお話しようかと思います。

 

 

 

実は僕、アマチュアの漫才師なんですよね。

 

えぇ、半分嘘です。半分本当。

 

なぜ半分かと言いますと、【定期的に人前で漫才をしているのは本当】だからです。

 

僕ともう1人、サンフェイスの松岡くんという人で『えむず』というコンビで漫才をしているんですねぇ。

ん?えむず?

 

 

そう、たまにこのブログでも宣伝させてもらっているイベント、【M’s entertainment】でございます。

そこで、定期的に漫才を披露させて頂いております。

 

 

で、なにが言いたいかと言いますと

 

 


漫才ってめっちゃむずかしい!!  いやほんと

 

人前に立ち、あらかじめ考えて考えて作ったネタを緊張しながらしゃべる。

それで人に笑ってもらう。

ほんっまに難しいし、前に出るまでがほんまに怖いんですよね。

噛んだらアカンとか、ネタ飛んだらどうしようとか、最終的にはこれほんまにおもろいんかな?とか。

色々考えるわけですよ。

1ヶ月以上考えて考えてウケへん時もあれば、5分で思いついたことが大爆笑なこともあるんです。

やればやるほど難しいなぁと思います。

 

 

でも、ウケた時はほんまに気持ち良くて、楽しい気持ちになってくるんですよね〜。

『面白かった!』とか、『ようあんなん思いつくな〜』とか言われるともうたまりませんよね。

 

 

いや〜、これがあるから漫才師はやめられへん!!

 

 

 

 

 

 

 

まぁ漫才師ではないんですけどね。

 

 

 

でもおかげで最近お笑いの番組観てても面白いより先に『この人のこのツッコミのワードセンスがすごい』とか『今のタイミングのボケは秀逸』とか思うことが多いです。

 

もう変な人ですね。

 

 

 

でも大阪の人間なら誰しもがオモロイ人になりたいと思っているハズ!

その気持ちを胸に、大阪人の誇りを持ち、生きてゆきます。

 

 

 

と、こんな感じで今回は終わります。

 

 

 

次回は、、、大阪人の誇りを少しでも感じてくれたらという切なる願いを込めて・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

愛知からの使者、佐藤さん。

 

 

よろしくお願い致しま〜〜〜〜〜す

 

 

 

 

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  • 2018.07.21 Saturday
  • 12:11
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